* Category : 「 未分類 」の記事
- 2008-08-03 泣きっ面にハチ
- 2008-07-30 日曜日の出来事
- 2008-06-29 おさぼりちゅう
- 2008-06-07 氷室冴子さん
- 2008-05-20 新訳だけど抄訳 スカーレット・ピンパーネル
- 2008-03-23 やったあああ!
- 2008-01-18 いろいろ
- 2007-12-22 漫画化って……!?
- 2007-11-27 停滞中
- 2007-11-08 世間では読書週間真っ最中ですが
2008. 08. 03
泣きっ面にハチ
8月の読みたい新刊をリストアップしていたら、なんだかすごいことになってた。
創元だけじゃなくルルル文庫のマキリップも今月末に出るようだし、ポケミスからはアルテが、国書からはボウエンの第2弾も出る。
新潮クレスト・ブックスも今月は新刊が3冊もあって、全部良さそうなんだよなー。
えーと、先週末に怪我をしたと書きましたが、今度は風邪ひきました……。
最初はノドが痛くて、次は鼻と咳がひどくなった。
頭はクラクラするし、咳のしすぎでお腹が筋肉痛に……。
ダルさと暑さのダブルパンチ。
まあ食事はちゃんととっているので、バテる心配はなさそうだけど。
みなさまも体調を崩されたりなさらぬよう、くれぐれもお気をつけくださいね。
創元だけじゃなくルルル文庫のマキリップも今月末に出るようだし、ポケミスからはアルテが、国書からはボウエンの第2弾も出る。
新潮クレスト・ブックスも今月は新刊が3冊もあって、全部良さそうなんだよなー。
えーと、先週末に怪我をしたと書きましたが、今度は風邪ひきました……。
最初はノドが痛くて、次は鼻と咳がひどくなった。
頭はクラクラするし、咳のしすぎでお腹が筋肉痛に……。
ダルさと暑さのダブルパンチ。
まあ食事はちゃんととっているので、バテる心配はなさそうだけど。
みなさまも体調を崩されたりなさらぬよう、くれぐれもお気をつけくださいね。
2008. 07. 30
日曜日の出来事
この前の日曜日、用事があったので暑さでへばりそうになりながら出掛け、ついでに久しぶりに大きな本屋に寄ってきました。品揃えのよい本屋はやっぱりいいねえ〜。
そこで、ポケミスの 『らせん階段』 (エセル・リナ・ホワイト)に「早川書房のオススメ」とかいう帯がついているのを発見。
「どうしてこの作品が……?」と思いつつ、よく見てみると、NHK-FMでラジオドラマ化されるんだとか。くわしくはこちら ↓
青春アドベンチャー これからの放送予定 NHKオーディオドラマ
青春アドベンチャーって、懐かしいなー。中学生くらいの頃、よく聞いてました。
原作はあまりおもしろくなかったけれど(読んだときの感想はこちら)、ひさしぶりに聞いてみようかなあ。
人里離れた寂しい場所に建つお屋敷で働き始めた若いメイドが主人公で、近隣の町で若い女たちを襲った殺人鬼が次は自分を狙っているのではないかという予感に怯えながら、激しい嵐の夜の屋敷で頼る人もいない状態となり……というゴシック・サスペンスです。
えー、ここからは、ちょっとイタイ話。
その日はスカートにサンダルという格好だったんですが、本屋を出たあとで派手にすっ転び、膝を怪我してしまいました。
血がダラダラ、傷口はなんともグロテスクな状態に……。これはちゃんと消毒しないとヤバそうだ……。
さいわい、大きな駅のすぐ横だったので、駅の事務室に行って、手当てしてもらえるところがないか聞いてみたら、救急セットを貸してくださり、消毒したあとで絆創膏をはることができました。
と、ここまでなら、「いい年して、転んで膝をすりむくなんて」というちょっと恥ずかしい話で済むのですが、実は、3〜4ヶ月前に同じように転んで、同じく膝を怪我したばかりだったんです……。やっとそのときの傷が消えてきたなーと思っていたところだったのに……。
私は運動音痴でバランス感覚が悪いうえに、右足首がほんのちょっとだけ内向きになっているようで、子供の頃からよく、何もないところで転んでは膝を怪我していました。そのせいで、両膝とも古い傷跡でボコボコになってます……もうヤダ……。
2008. 06. 29
おさぼりちゅう
最近、何事に対してもやる気を喪失していて、読んだ本の感想を書くのも面倒くさくなってます……。
『ワイルダーの手』 はとっくに読み終わってるし、その後にグラディス・ミッチェルとかフレッド・ヴァルガスとかも読んじゃったんですけど。(いや、本を読むことに関してだけは気力があるようだ……)
昨日、出掛けたついでに大きな本屋に寄ったら、新潮文庫の7月の新刊のバッジ・ウィルソン 『こんにちは アン(上)』『こんにちは アン(下)』 がもう出ていました。
『赤毛のアン』 のアンがグリーンゲイブルスにやってくる前の話なんだけど、帯には「アニメ化」の文字が。
結局買わなかったんですが、アニメ化するのなら読んでみようかなあ。
http://ameblo.jp/anne100/entry-10077271710.html
↑ こちらのブログによると、モンゴメリの子孫の方々が依頼して書いてもらったもののようだし、モンゴメリ研究者も絶賛しているそうだし。
新潮文庫と言えば、大手出版社の「夏の100冊」キャンペーンが始まっているようですね。
新潮のエコバックや、角川のブックカバーは欲しいなーと思うんですが、買いたいような本がないんだよなあ……。
『ワイルダーの手』 はとっくに読み終わってるし、その後にグラディス・ミッチェルとかフレッド・ヴァルガスとかも読んじゃったんですけど。(いや、本を読むことに関してだけは気力があるようだ……)
昨日、出掛けたついでに大きな本屋に寄ったら、新潮文庫の7月の新刊のバッジ・ウィルソン 『こんにちは アン(上)』『こんにちは アン(下)』 がもう出ていました。
『赤毛のアン』 のアンがグリーンゲイブルスにやってくる前の話なんだけど、帯には「アニメ化」の文字が。
結局買わなかったんですが、アニメ化するのなら読んでみようかなあ。
http://ameblo.jp/anne100/entry-10077271710.html
↑ こちらのブログによると、モンゴメリの子孫の方々が依頼して書いてもらったもののようだし、モンゴメリ研究者も絶賛しているそうだし。
新潮文庫と言えば、大手出版社の「夏の100冊」キャンペーンが始まっているようですね。
新潮のエコバックや、角川のブックカバーは欲しいなーと思うんですが、買いたいような本がないんだよなあ……。
2008. 06. 07
氷室冴子さん
銀金の続きがいつまで経っても出なくって、どうしていらっしゃるのかなとは思っていましたが、こんな形で知ることになるなんて……。
『なんて素敵にジャパネスク』 が大好きでした……というか、今でも好きです。本棚に並べてあります。
角川のオルコットやジーン・ポーターなど海外古典少女小説「マイディア・ストーリー」シリーズを読むことが出来たのも、氷室先生のおかげ(『マイ・ディア―親愛なる物語』)でした。
ご冥福をお祈りします。
『なんて素敵にジャパネスク』 が大好きでした……というか、今でも好きです。本棚に並べてあります。
角川のオルコットやジーン・ポーターなど海外古典少女小説「マイディア・ストーリー」シリーズを読むことが出来たのも、氷室先生のおかげ(『マイ・ディア―親愛なる物語』)でした。
ご冥福をお祈りします。
2008. 05. 20
新訳だけど抄訳 スカーレット・ピンパーネル
本屋さんに寄ったら、集英社文庫の新刊の 『スカーレット・ピンパーネル』 (バロネス・オルツィ)が並んでいたのですが、「抄訳」だったので買わずに帰ってきました。
今時、文庫本一冊に収まる長さの小説を抄訳ってさあ……何それ。
しかも裏表紙の内容紹介文の最後に「抄訳で」って書いてあるだけで、本の中身にはそれについての説明は何も書かれていないようで、不親切じゃない?
ちらっと中を見てみたところ、地の文がところどころカットされているようで、省略された場面があるかどうかまではわかりませんでした。
でも目に付いたところだと、結末で「(ちょっとネタバレ)サー・パーシーがマルグリートをお姫様抱っこして船まで運んでいく」という萌えシーンがカットされてた! あそこをカットするだなんて信じられない!
『紅はこべ』 の新訳が読めると思って楽しみにしていたのに、がっかりです……。
今時、文庫本一冊に収まる長さの小説を抄訳ってさあ……何それ。
しかも裏表紙の内容紹介文の最後に「抄訳で」って書いてあるだけで、本の中身にはそれについての説明は何も書かれていないようで、不親切じゃない?
ちらっと中を見てみたところ、地の文がところどころカットされているようで、省略された場面があるかどうかまではわかりませんでした。
でも目に付いたところだと、結末で「(ちょっとネタバレ)サー・パーシーがマルグリートをお姫様抱っこして船まで運んでいく」という萌えシーンがカットされてた! あそこをカットするだなんて信じられない!
『紅はこべ』 の新訳が読めると思って楽しみにしていたのに、がっかりです……。
2008. 03. 23
やったあああ!
バトルが優勝したああああ!
やべー、ネット中継で観てたんだけど、もう興奮しちゃってどうしたらいいか。
トリノで銅メダル獲ったときよりも嬉しいかもしれない。
[ 追記 ]
興奮しちゃって眠れないので(笑)、つらつらと追記。
ブログではフィギュアスケートのことはほとんど書いていないけれど、今回は記念書き込みみたいなもので(笑)。
優勝というのは正直予想外だったので(ごめんバトル。でも、SP1位でもフリーでジャンプミスすること多いし、クワド入れてないし……)、その分、嬉しさも倍増でした。
あと、オリンピック後に怪我したり、調子落としたりしていたところから復活してきてくれた、というのもある。
完璧な演技が終わってバトル本人が大喜びしている時点で手が震えてきて、高得点が出た時点で涙が出てきた……。
ああとにかく嬉しい。バトル、本当におめでとう。
日本は高橋が残念だったけど、小塚くん頑張ったなあ。(バトルファンなのを見てもらえばわかるとおり、スケーティングがきれいな選手が好きなんですよ)
女子は……私は安藤さんのファンなので……。
全日本初優勝した頃の天真爛漫な彼女に魅了されたので、今の世論にビクビクしまくっている様子が気の毒すぎて見ていられない。
肩の手術するのかな。調子悪いところ全部すっかり直して、再び気迫満点で戻ってきてほしいね。
やべー、ネット中継で観てたんだけど、もう興奮しちゃってどうしたらいいか。
トリノで銅メダル獲ったときよりも嬉しいかもしれない。
[ 追記 ]
興奮しちゃって眠れないので(笑)、つらつらと追記。
ブログではフィギュアスケートのことはほとんど書いていないけれど、今回は記念書き込みみたいなもので(笑)。
優勝というのは正直予想外だったので(ごめんバトル。でも、SP1位でもフリーでジャンプミスすること多いし、クワド入れてないし……)、その分、嬉しさも倍増でした。
あと、オリンピック後に怪我したり、調子落としたりしていたところから復活してきてくれた、というのもある。
完璧な演技が終わってバトル本人が大喜びしている時点で手が震えてきて、高得点が出た時点で涙が出てきた……。
ああとにかく嬉しい。バトル、本当におめでとう。
日本は高橋が残念だったけど、小塚くん頑張ったなあ。(バトルファンなのを見てもらえばわかるとおり、スケーティングがきれいな選手が好きなんですよ)
女子は……私は安藤さんのファンなので……。
全日本初優勝した頃の天真爛漫な彼女に魅了されたので、今の世論にビクビクしまくっている様子が気の毒すぎて見ていられない。
肩の手術するのかな。調子悪いところ全部すっかり直して、再び気迫満点で戻ってきてほしいね。
2008. 01. 18
いろいろ
年が明けたら心機一転……とか言っておいて絶賛放置中でした。とほほ…。まあいつものことだけど(笑)。本のほうは、去年から読みかけだったスタージョンの新刊をやっと読み終わり、ウッドハウスの新刊をちびちび読んでいる最中です。その次はマーシュの新刊の予定。その後には、スカーレットやアリンガムやジョーンズの新刊が待ち受けています。来月にはマキリップとイヴァノヴィッチ(プラムシリーズ)の新刊も出るし、お気に入り作家の邦訳新刊追っかけるだけでアップアップだなんて、嬉しい悲鳴だわ(笑)。それにしてもすごい翻訳ラッシュだな。
ブログ更新をサボっている間に、本サイトのほうに置いてあった過去の感想文(2001年11月〜2004年12月分)を少し整理しました。
おもしろくなかった本と、あまりにもいい加減すぎる感想のものを消して、ちょっとスッキリ。
最初の頃に書いた文章を見直していると、もう6年も前だけど、やたらテンションが高いなー。
でも、あの頃のほうが今よりも楽しく本を読んでいたような気がします。
こうやってブログで本の感想を書いていると、ついつい批判的というか粗捜しっぽくなってしまうんですよね。
でも、所詮私は「楽しむために本を読んでいる素人読者」でしかない。もちろん全てを無批判に受け入れろとは言わないけれど、結局は「楽しんだ者勝ち」だよね。今年はそのスタンスで行きたいと思います。
……と、ああまた、何が言いたいんだかよくわからないことを書いてしまった。
2007. 12. 22
漫画化って……!?
ウッドハウスの新刊、発売になったみたいですね。
『ジーヴスと恋の季節』
本屋へ行っていないので、まだ入手はしていないのですが。
国書サイトの、この新刊の紹介のところを見ていたら、気になる言葉が……!
「ついに漫画化も決定!」
ええーっ、ジーヴス、漫画化すんの!?
ほんの数年前に「ウッドハウス読んでみたいけど、邦訳少ない上に、あまり出回っていないんだよなあ……」と思っていた頃とは、時代が変わったよねえ…(^^ゞ
本屋へ行っていないので、まだ入手はしていないのですが。
国書サイトの、この新刊の紹介のところを見ていたら、気になる言葉が……!
「ついに漫画化も決定!」
ええーっ、ジーヴス、漫画化すんの!?
ほんの数年前に「ウッドハウス読んでみたいけど、邦訳少ない上に、あまり出回っていないんだよなあ……」と思っていた頃とは、時代が変わったよねえ…(^^ゞ
* Tag : P・G・ウッドハウス
2007. 11. 27
停滞中
相変わらず、読書が進んでいません。
どうもイマイチな本が続いて(前回書いた本の後にも、国内本を一冊読みかけてすぐに投げた)、新しい長編に手を伸ばす気になれず……。
今は英国史関連の本をパラパラと拾い読みしています。
ブログの更新も滞り気味になっていますが、感想書きそびれている本がここ半年で4冊ほどあるので、この隙(?)に書きたいと思っています。
あー、でも、右サイドバーのAmazonウィジェットの「読みたい新刊」は結構こまめに更新しているので、よろしければご覧ください。表紙画像にポイントを当てると、出版社の内容紹介文が読めるようにしてあります。
(なんか支離滅裂な文章になった……。ついでに上記のイマイチ本のなかの一冊↓)
***********************************************
陰陽屋へようこそ
天野 頌子 / ポプラ社 (2007-09)
主人公の少年・瞬太が妖狐である以外は、超自然的要素は出てこない日常の謎系もの。
「設定がなんてありき(ry」と思いつつも、同じ著者の「警視庁幽霊係」シリーズが結構好きなので読んでみましたが、キャラにも事件にも魅力がない……。特に第四話での祥明の家族の出し方が、かなり無理矢理&意味なし。
それに、特に陰陽師のお店だからこそという事件がなくて、単なる占い屋やよろず引き受け業などでも成立する話なのでは……。
どうもイマイチな本が続いて(前回書いた本の後にも、国内本を一冊読みかけてすぐに投げた)、新しい長編に手を伸ばす気になれず……。
今は英国史関連の本をパラパラと拾い読みしています。
ブログの更新も滞り気味になっていますが、感想書きそびれている本がここ半年で4冊ほどあるので、この隙(?)に書きたいと思っています。
あー、でも、右サイドバーのAmazonウィジェットの「読みたい新刊」は結構こまめに更新しているので、よろしければご覧ください。表紙画像にポイントを当てると、出版社の内容紹介文が読めるようにしてあります。
(なんか支離滅裂な文章になった……。ついでに上記のイマイチ本のなかの一冊↓)
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陰陽屋へようこそ天野 頌子 / ポプラ社 (2007-09)
美青年ニセ陰陽師と、妖狐男子中学生!? へっぽこ主従が街の小さなやっかいごとに立ち向かう、ご近所ほのぼのミステリ! 王子稲荷に見守られるのんきな商店街にある日現れたあやしい店、陰陽屋。店主とアルバイトのへっぽこコンビがお悩み解決いたします! (帯より)
主人公の少年・瞬太が妖狐である以外は、超自然的要素は出てこない日常の謎系もの。
「設定がなんてありき(ry」と思いつつも、同じ著者の「警視庁幽霊係」シリーズが結構好きなので読んでみましたが、キャラにも事件にも魅力がない……。特に第四話での祥明の家族の出し方が、かなり無理矢理&意味なし。
それに、特に陰陽師のお店だからこそという事件がなくて、単なる占い屋やよろず引き受け業などでも成立する話なのでは……。
2007. 11. 08
世間では読書週間真っ最中ですが
またもや読書とは別のあることにハマってしまい、まったくと言っていいほど本が読めていません…。
読みたい本はいっぱいあって積んであるのに。
おまけに今月は、スタージョンとナイオ・マーシュの待望の新刊が出るというのに!
でもまあ、普段からいつも本読んでるから、読書週間中くらいは逆に本を読まない期間でもいいかもしれない(笑)
ところで来年、宝塚でミュージカル「スカーレット・ピンパーネル(紅はこべ)」をやるみたいですね。
宝塚では以前にも「紅はこべ」をやったことがあるのは知っていましたが、今回はブロードウエイ・ミュージカル版の上演のようです。
ブロードウエイ・ミュージカル「THE SCARLET PIMPERNEL」の公式サイトはこちら ↓
http://www.thepimpernel.com/
(「Gallery→Audio Clips」で歌を聴くことができます)
読みたい本はいっぱいあって積んであるのに。
おまけに今月は、スタージョンとナイオ・マーシュの待望の新刊が出るというのに!
でもまあ、普段からいつも本読んでるから、読書週間中くらいは逆に本を読まない期間でもいいかもしれない(笑)
ところで来年、宝塚でミュージカル「スカーレット・ピンパーネル(紅はこべ)」をやるみたいですね。
宝塚では以前にも「紅はこべ」をやったことがあるのは知っていましたが、今回はブロードウエイ・ミュージカル版の上演のようです。
ブロードウエイ・ミュージカル「THE SCARLET PIMPERNEL」の公式サイトはこちら ↓
http://www.thepimpernel.com/
(「Gallery→Audio Clips」で歌を聴くことができます)
